作家紹介Hika Haneda

Hika Haneda

西部

未熟児網膜症により生まれつき視覚障害(全盲)があるリアル「白杖ガール」。

中学生のころから小説を、高校生のころから詩を書き始める。著書に詩集『世界と繋がり合えるなら』(読書日和)がある。パソコンを用いて原稿を執筆することもあれば、写真のように点字を打って執筆することもある。

 

趣味は点字での読書、音楽鑑賞、ラジオを聴くこと。

 

好きな食べ物はマグロの刺身、味のり。

 

詩集『世界と繋がり合えるなら』

書店のほか、こちらからもお買い求めいただけます。

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羽田光夏*はねだひか – note

エッセイをつづっています。

https://note.com/hanehica0415/

 

羽田光夏※はねだひか※- ステキブンゲイ

こちらには、小説を投稿しています。

https://sutekibungei.com/users/hanedahika0415

個人

作品紹介

世界と繋がり合えるなら(羽田光夏)